MEMBER

■青木俊直
1960年生まれのアニメ版アトム世代。 マンガ描いたりお絵描きしたりしてたら手塚先生の年齢を超えてし
まった!アニメーション映画「きみの声をとどけたい」やテレビアニメ「ひそねとまそたん」キャラ原案など。 キチムシで生まれた「アトム子ちゃん」ただいま角川文化振興財団「武蔵野樹林」で連載中!

■浅田弘幸
漫画家。「眠兎」「蓮華」「I’ll」「テガミバチ」。手塚治虫原作アニメ「どろろ」キャラクター原案等。今年画業35周年…、実は色々予定しています。

Twitter https://twitter.com/asadercover

■編み物☆堀ノ内
1967年生まれ。桑沢デザイン研究所卒。2014年より編み物活動を開始。初めて編んだ作品は、心の師匠、
ブルース・リーのチョッキ。オーダーメイドで編むほか、MEDICOM TOYとコラボでニット・ブランド「KNI
T GANG COUNCIL」も手掛ける。https://www.amimono.tokyo/

■一本木蛮
東京オリンピック年ヨコハマ生まれ。「うる星やつら」ラムのコスプレで一躍名前だけ有名になった漫画家。
あらゆる媒体に登場するも漫画デ ビューは1982年「笑っていいとも」第一回放送の前の週。京都精華大学でゼミ担任、つくば開成国際高等学校で非常勤講師を務めるなど。代表作「一本木蛮のキャンパス日記」「勇者コジロー2」「戦え奥さん!!不妊症ブギ」「同人少女JB」「じてんしゃ日記」、「まめしばコ!~の、いっしょう~」他多数、noteにて「コーネンキ×コーネンキ」連載中。
Twitter @bang_ipp   note https://note.com/baug_ipp

■内山亜紀
1952.2.29東京巣鴨生まれ。1977年、清彗社「まんぱコミック」にて漫画家デビュー。みのり書房「月刊OUT」「月刊PEKE」などでSF短編発表後、エロ漫画家として活動開始。80年代に秋田書店「週刊少年チャンピオン」で連載した「あんどろトリオ」が、2021年秋に完全版として太田出版から出版。
Twitter @IsansanUchiyama

■エ☆ミリー吉元
1993年生まれのアニメ版アトム第3作世代。女子美術大学卒。在学中にスクール・オブ・ヴィジュアルアーツ(NY)、ラフバラ大学(UK)へ留学。創作活動と並行し、2015年から父・バロン吉元のアートプロデュースを始める。主な企画展「バロン吉元/寺田克也 バッテラ」(アツコバルー/東京、高台寺/京都、Wrong Gallery/台 北)、「男爵芋煮会」(VOID/東京)、「Baron Yoshimoto GEKIGACORE」(GR2 Gallery/LA)。参加展示「手塚治 虫文化祭 キチムシ」(2016〜'18)&「キチレコ」(2017〜'21)他。
Twitter:https://twitter.com/_emilioemily_


■上條淳士
漫画家。代表作に『 To-y 』『 SEX 』『 赤×黒 』『 8〜エイト〜 』などがある。広告イラストやキャラ
クターデザイン、また、ミュージシャンや他ジャンルのアーティストとのコラボレーションも多い。
2018年、画業35周年記念として作品集『 東京 』 2020年『TRIBUTE TO TO-Y』を刊行。

■きはらようすけ
イラスト描いたりキャラクターを作ったりアニメを作ったり編みものしたりウクレレ弾いたりしています。
ポンキッキーズのゴー!ゴー!コニーちゃん!やあみぐるみのウクレレデュオU900(ユーキュウヒャク)
なんかを作っています。キャラクターデザインで参加させていただいた、ウルトラ怪獣のアニメ『かいじゅうステップ ワンダバダ』NHK Eテレで絶賛放映中です!
「かいじゅうステップ公式サイト」https://www.kaijustep.com/
 
■島本和彦
 漫画家。本名:手塚秀彦 漫画家デビューの際に巨匠、手塚治虫に気を使ってわざわざペンネームを作る。今となってはむしろ本名でデビューしてたほうが美味しかったなと後悔、猛省している。
アニメ映画のスタッフロールに手塚姓の名前が出るたびに「うぎぎ実は俺が先・・」と悔しがっている。
1982年少年サンデー増刊号でデビュー。手塚治虫に倣って短い連載を数限りなくこなす。
作品数は膨大だが長期にわたる連載作品が少ない。手塚治虫に倣ってコミックスの際に連載時の原稿を大幅に描きなおしたりあちこち移動する際に原稿を描いたり、サイン色紙に好きなキャラを聞いて描いたりスーツを着てベレーをかぶったりしている。手塚治虫の訃報が入ったときにあろうことか映画「アキラ」を観ていたことが一生の不覚。反省、猛省している。

■西野直樹
nishinonaoki design studio グラフィックデザイナー。デザイン事務所、広告代理店などを経て吉祥寺に仕事場を構え現在に至る。ブックデザイン・装幀、エディトリアル、CD・レコジャケ、広告デザイン、CI・ロゴ、アートディレクション…出版やウェブ企画、ミュージシャンのVIやツアーグッズなども手がけてきました。ここリベストギャラリーでは、「30T」「キチレコ」「キチムシ」展に参加。大阪府出身。

■東早苗
九谷焼作家。石川県小松市生まれ。伝統工芸九谷焼にひと目惚れし、石川県立九谷焼技術研修所、
石川県立九谷焼技術者自立支援工房、北陸先端科学技術大学院大学/商品開発実践PJを修了。
 2003年に「九谷さなぼ工房」を開設。2013年に九谷焼伝統工芸士と認定。これまで伝統九谷焼工芸展や
九谷ユニバーサルデザイン展など多々入選。猫をモチーフとしたユニークな九谷焼作品で人気を博す。

■山田雨月
イラストを描いて生活しています。旅行好き。集中力が続かないのが目下の悩み。
時々ホテルに泊まってのんびりする事が現在のリフレッシュ方です。12月に小さな小さな場所で3日間の
お店(展示販売)を予定してます。
TwitterID  :   kikimikikiki

■るるい宴(青木淳&鷹木骰子)
あみぐるみ担当の青木淳と、イラスト・立体造形・アクセサリー担当の鷹来骰子のユニット。クトゥルー神話をモチーフとした制作活動をしています。鷹木骰子はGB/GBA「携帯電獣テレファング」シリーズ電獣デザイン、菊地秀行原作「バンパイアハンターD」のコミカライズを手がけているイラストレーター。近年はTCGやゲームイラストをメインに活動。

★TOUMA

FIGURE ARTIST/CHARACTER DESIGNER

約10年ゲーム会社にてキャラクターデザインを学ぶ。2001年フィギュアアーティストとして活動を開始。

日本のみならず、台湾、香港、シンガポール、アメリカなどで個展やサイン会を開催。

「モンスターハンター」「STAR WARS」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「TRANS FORMER」

「AVP」「ゴジラ」「パワーレンジャー」「Marvel」「DC」「機動戦士ガンダム」などの

有名キャラクターとのコラボレーションも果たす。

Disney+神風動画THE DUELではModeling Supervisorとして参加。

 

★電脳大工

造形作家。3DCGデザイナーとしてゲーム、CMの制作を担当。

その後造形の制作を始め、狐や猫のモチーフを中心にラインとシルエットを意識した作品を制作。

レジン作品、ソフビ作品、メーカーとのコラボレーションによりカプセルトイとしても展開中。

 

★谷口亮

福岡県福岡市出身・在住のキャラクターデザイナー。

1997年、カリフォルニア州 Cabrillo College を Art Major で卒業。帰国後、1998年よりオリジナルキャラクターの制作を開始。路上でキャラクターグッズを販売しながら人脈を培い今に至る。キャラクターデザインを主にイラストレーターとして活動中。九州産業大学造形短期大学部客員教授

★ほりたみわ

クリエイター(イラスト/熊手/写真)

イラストやマンガは大手企業や省庁など、さまざまなメディアで活動中。カラフルポップな熊手は幅広い年齢層に人気。2020年9月から富山の屋根の上で写真を撮る。道端では壁写真。初恋の手塚治虫キャラは写楽くん。

 

★【BLACKRABBiT / T.Iwa】

ARTTOY 『BLACKRABBiT』 Original Design HOTANI : Arrange & Paint T.iwa

2008年本業のデザイナーをしながら東京を中心に活動を開始。 「高品質なARTTOY」をコンセプトに業務用の塗料を用いて多種多様なバリエーションのBLACKRABBiTを制作。平行して国内外のアーティストとコラボレーションしてARTTOYのカスタムペイントを多く手がける。

Twitter : https://twitter.com/GUN_3

★2白犬

作画を担当しているフルカラーコミック『ポメロメコ』がワニマガジン社より発売中です。 10月30日から三日間、space caiman開催の『caiman大感謝祭2021Halloween』も一緒によろしくお願いします。

★桐木憲一

漫画家。イラストレーター。
1992年集英社赤塚賞準入選。2010年連載開始の「東京シャッターガール」を執筆。
2013年、手塚眞監督、小林幹幸監督、寺内康太朗監督のオムニバス作品で実写映画化。
2018年『金沢シャッターガール』連載。実写映画化。
Twitter:https://twitter.com/kenichi_kiiriki

★nisai / 松田直己
2015年、好きな女性を振り向かせる為に独学ではじめた服作りをきっかけに、ブランド”nisai”を立ち上げ。開始から約6年間で、総数1500点以上の一点物を発表する。アイテムの多くは古着再構築、ハンドペイント、手刷り、箔プリント等を用いて、アトリエで一点一点手作業で制作される。
2021年3月、コロナ禍の中、21年秋冬シーズンで東京コレクションに初参加。シーズンごとの発表に囚われず、年間約15回の新作発表・ポップアップを、百貨店・セレクトショップ・ECサイトにて行う。都外では宇都宮、大分、北九州、金沢に取扱店舗を持ち、他ジャンルのアーティストとのコラボレーションアイテムの制作や衣装提供にも多く取り組む。

★…飛び入り参加