青木俊直

雑誌のカット描き、子供向けアニメーション制作、キャラクターデザイン
などを経て最近はもっぱら漫画描き。
「ウゴウゴルーガ」「むしまるQ」「ゆるゆる劇場」「なのはなフラワーズ」
「くるみのき!」「レイルオブライフ」「あまちゃんファンブック」
「ふたりでおかわり(電子書籍)」など。

一本木蛮
 

東京オリンピック年ヨコハマ生まれ。「うる星やつら」ラムのコスプレで一躍名前だけ有名になった漫画家。
あらゆる媒体に登場するも漫画デ ビューは1982年「笑っていいとも」第一回放送の前の週。
代表作「一本木蛮のキャンパス日記」「勇者コジロー2」「戦え奥さん!!不妊症ブギ」「同人少女JB」「じてんしゃ日記」

上條淳士

東京生まれ。漫画家。
『To-y』『SEX』『赤X黒』『8 エイト』などがある。
近年は広告イラストやアニメーションのキャラクターデザイン。 また、ミュージシャンや他ジャンルのアーティストとのコラボレーションも多い。
画集『1983 SINCE』、完全版『To-y』全5巻の刊行に続き、完全版『SEX』の 2017年 発行を準備中。

桐木憲一


漫画家。イラストレーター。
1992年集英社赤塚賞準入選。2010年連載開始の「東京シャッターガール」を執筆。
2013年、手塚眞監督、小林幹幸監督、寺内康太朗監督のオムニバス作品で実写映画化。
「ホントにあった愉快な話」誌上で『金沢シャッターガール』連載中。2017年実写映画化予定。
"キチムシ"のサイト制作。
HP: http://www.tokyoshuttergirl.net/

寺田克也

マンガとイラストとキャラクターデザインとラクガキで絶賛営業中です。2017年はちょっとマンガのほうをなんとかします。
神様に誓います。といいつつ2016年の12月17日よりLAのGiant Robot2 Galleryにて個展やります。キチムシと併せて是非。

 

電脳大工


3DCGデザイナーの経験を活かし、デジタルとアナログで造形制作をしています。
デザインフェスタを中心に作品を発表。昨年はフランスでグループ展に参加、
今年は台湾のイベントで作品を発表しています。
最近は猫と狐のモチーフが多め。静岡県浜松市在住。
twitter : @denno_daiku

玉村ヘビオ


京都市生まれ
グラフィックデザイナーを経てフリーのイラストレータとして活動中
幼い頃なりたかった「昆虫博士」と少し形は変わったものの
今でも大好きな生き物や、もしかするとそこにもいるかも知れない
得体のしれない存在を描くことを得意とする
見る人が絵の動き、ストーリーを想像してしまうイラストを心掛け
ロゴマークや挿絵、キャラクター等の作品を制作。

姫川明輝
 
二人組の漫画家。 1980年代から個人活動を経て1991年に二人で少年サンデーでデビュー。
今は「ゼルダの伝説」連載中。世代的に手塚治虫先生の作品を読んで育ち、先生の作品が無かったら
漫画家になって無いほど深く影響を受けました。特に動物は特別です!

モンキー・パンチ

漫画家
1937年、北海道浜中町生まれ。
1957年、上京。出版社に勤めながら漫画有志と同人誌活動に入る。当初は貸本向け漫画を発表。
1965年、4コマナンセンス”プレイボーイ入門”で漫画家デビュー、
1967年、双葉社より”週刊漫画アクション”創刊と同時に「ルパン三世」の連載を開始。
2010年、大手前大学メディア芸術学科客員教授就任。
現在、コンピューター・グラフィックによる漫画を創作。
主な作品「ルパン三世」「ルパン小僧」「シャム猫」「一宿一飯」等。

山田雨月
 

漫画家、イラストレーター。広島出身。 1995年別冊マーガレットから少女漫画家デビュー。
最近はエッセイ漫画を描いており「へき地めし」「ふいにたてなくなりました。」(共にぶんか社)刊行。
イラストでは今秋カレンダーが雑貨屋さんより発売予定(もうされてるかな?)なのでよろしくお願いします。
HP: http://udukiyamada.jimdo.com/ 

1/3

KICHIMUSHI

MEMBER ARETIST

浅田弘幸

 

漫画家。1968年神奈川県横浜市生まれ。1986年デビュー。著作に「BADだねヨシオくん!」「眠兎」「I’ll」「テガミバチ」など。TVアニメ「チア男子!!」キャラ原案。11月17日ジャンプ流vol.22「浅田弘幸」発売。
Blog: http://www.asadahiroyuki.com

開田裕治

イラストレーター。
ゴジラ誕生の前年に兵庫県で生まれ、怪獣映画を友として育ち、高校時代は部活と大阪万博に浸り、とうとう怪獣絵師になってしまいました。
怪獣だけでなくでかいロボットも描きます。でかい物なら何でも描きます。
画集では無い初めての著作、怪獣画の技法書「開田裕治 怪獣イラストテクニック」発売予定。

きはらようすけ


イラスト描いたりキャラクターを作ったりアニメを作ったり編みものしたりウクレレ弾いたりしています。
ポンキッキーズのゴー!ゴー!コニーちゃん!やあみぐるみのウクレレデュオU900(ユーキュウヒャク)なんかを作っています。
Youtube: www.youtube.com/kerokerokingDX

島本和彦 
 

漫画家。本名:手塚秀彦 漫画家デビューの際に巨匠、手塚治虫に気を使ってわざわざペンネームを作る。

今となってはむしろ本名でデビューしてたほうが美味しかったなと後悔、猛省している。

アニメ映画のスタッフロールに手塚姓の名前が出るたびに「うぎぎ実は俺が先・・」と悔しがっている。

1982年少年サンデー増刊号でデビュー。手塚治虫に倣って短い連載を数限りなくこなす。

作品数は膨大だが長期にわたる連載作品が少ない。手塚治虫に倣ってコミックスの際に連載時の原稿を

大幅に描きなおしたりあちこち移動する際に原稿を描いたり、サイン色紙に好きなキャラを聞いて描いたり

スーツを着てベレーをかぶったりしている。手塚治虫の訃報が入ったときにあろうことか映画「アキラ」を

観ていたことが一生の不覚。反省、猛省している。

DEVILROBOTS


4人組のデザインチーム。
「cuteness and blackness」をコンセプトにアートワークを展開。
代表作は「トーフ親子」。海外にも活動の場を広げ、特にアジアでは絶大な支持を得ている。
HP: http://dvrb.jp/works/

TOUMA


約10年某GAME会社にてキャラクターデザインを学び退社。2001年よりフリーランスのフィギュアアーティスト活動開始。
日本、台湾、香港、シンガポール、アメリカなどで個展やサイン会などを開催。様々な有名キャラクターとのコラボを果す。
最近ではHOTTOYS社とアベンジャーズのコラボレーションを発表。
HP:http://touma.biz/

とりマリ

 

『クルクルくりん』『遠くへいきたい』『冷食捜査官』のとり・みきと、
『モーレツ!イタリア家族』『テルマエ・ロマエ』『スティーブ・ジョブズ』のヤマザキマリによる
創作ユニット。『プリニウス』(既刊4巻)と『リ・アルティジャーニ~ルネッサンス画家職人伝~』(「芸術新潮」連載中)を
共作しているほか、とりマリ&エゴサーチャーズとしてバンド活動も行っている。

西野直樹

グラフィックデザイナー。デザイン事務所、広告代理店などを経て97年より吉祥寺に仕事場を構え、現在に至る。
ブックデザイン、装幀、エディトリアル、アートディレクション、CI・ロゴ、広告、出版やウェブ企画、ミュージシャンの
VIやツアーグッズなども手がけてきました。ここリベストギャラリーでは、「30T」「吉レコ(吉レコT、吉レコヴァンガード)」展に参加。
大阪府出身。サファイアが好きです。

吉元れい花

 

(麗花刺繍創始/ちくちくりん楽繍会StringArt主宰)
1985年、漫画家バロン吉元の手伝いでスクリーントーンを貼っているうち
「面を埋め、重ねていく」楽しさに目覚め、ある日突然刺繍を始める。
表参道ヒルズ、帝国ホテルを始め、都内ギャラリーを拠点に定期的に展示を開催。
2016年、二科展デザイン部特選賞受賞。 HP: http://www.reika-stringart.com

エ☆ミリー吉元

 

(アーティスト/バロン.プロ マネージャー)
1993年東京都生まれ。女子美術大学卒。在学中にスクール・オブ・ヴィジュアルアーツ(NY)、
ラフバラ大学(UK)へ留学。主な展覧会「シブカル祭」(渋谷パルコ)「GEISAI受賞者展」(Hidari Zingaro)
「バロン吉元の脈脈脈」(TWS本郷)等。2015年より、父・バロン吉元のプロデュースを始める。
Twitter: https://twitter.com/_emilioemily_

© TEUZKA PRODUCTIONS
 

​​当サイトの画像・テキストの無断転載を禁止致します。